樹木が語る戦禍―愛知の戦災樹木
2019.11.19
戦争の被害を受けた樹木を「戦災樹木」といって、大地震・大火・落雷による被害とは区別されます。空襲に遭った「戦災樹木」は......続きを読む
『戦争と平和の資料館ピースあいち』は、戦争のことを伝え次世代の平和のために役立てるため設立された、市民の手で運営されている資料館です。
2019.11.19
戦争の被害を受けた樹木を「戦災樹木」といって、大地震・大火・落雷による被害とは区別されます。空襲に遭った「戦災樹木」は......続きを読む
2019.10.23
......続きを読む2019.10.18
長野県の高校で学ぶ生徒たちが、写真や文章でしか知らない戦争に思いをはせて、“戦争の痛み”を描こうとした水墨画です。 ......続きを読む
2019.10.17
オープニングイベント 12月7日(土)11時から 3階展示室 寄贈者の方々によるトーク......続きを読む2019.09.22
ピースあいちは、今までに市民の皆さまから2900点の戦争と平和にかかわる資料のご寄贈をいただいています。寄......続きを読む
2019.09.22
「字のない葉書」向田邦子作 「ちいちゃんのかげおくり」あまんみきこ作 「夏の葬列」山川方夫作 「一本の鉛筆」松山善三作......続きを読む2019.09.22
<戦争の中の子どもたち> 戦時下での子どもたちの生活をパネルと当時の遊び道具や生活用品、疎開した子どもたちが作ったカルタ......続きを読む
2019.09.03
「長い間絵手紙を書いてきました。今絵手紙で残したいこと。平和のために…」という森下貞子さんは、1936年1月3日生まれの......続きを読む