企画展「名古屋のまちに爆弾が降ってきた―名古屋大空襲」(2021/3/2-5/22)
2021.02.27
アジア・太平洋戦争末期、日本各地は米軍の空襲をうけ、市民の頭上に「前線」と同じように爆弾が降り注ぎ、おびただしいいのちが......続きを読む
『戦争と平和の資料館ピースあいち』は、戦争のことを伝え次世代の平和のために役立てるため設立された、市民の手で運営されている資料館です。
2021.02.27
アジア・太平洋戦争末期、日本各地は米軍の空襲をうけ、市民の頭上に「前線」と同じように爆弾が降り注ぎ、おびただしいいのちが......続きを読む
2020.08.14
日本が、中国と戦争を始めたのは今から89年前、やがてアメリカ・イギリスなどとも戦争を始め、終わったのは今から75年前でし......続きを読む
2020.08.14
<戦争の中の子どもたち> 戦時下での子どもたちの生活をパネルと当時の遊び道具や生活用品、疎開した子どもたちが作ったカルタ......続きを読む
2020.05.30
15歳の語り継ぐ戦争―金城学院中学生の平和新聞 修学旅行の広島で......続きを読む
2020.03.20
ピースあいち近くの「平和公園」は、戦災復興土地区画整理事業で整備された墓園で、今は緑が多く市民が気軽に利用できる公園にな......続きを読む
2020.02.24
「原爆投下部隊第509部隊が広島・長崎への原爆投下と、それを成功させるために49発の模擬原爆を使って投下訓練をしていた」......続きを読む
2019.11.19
ピースあいちの原爆の図展としては5回目となる企画展です。これまで原爆の図15作品のなかから1、2点ずつを展示してきて、......続きを読む
2019.11.19
戦争の被害を受けた樹木を「戦災樹木」といって、大地震・大火・落雷による被害とは区別されます。空襲に遭った「戦災樹木」は......続きを読む